目的:組織の今現在の状態を客観的に分析し、目指すゴールに向けてメンバー全員が同じ方向を向き、切磋琢磨しながら自立自律的に活発な行動をしていくことができるようになるとともに、その結果、組織の生産性が向上することを目指す。

実施までの流れ

Step1.
部門統括役員・部門長・管理職への個別インタビュー
       人材開発責任者インタビュー
       部門ミーティングへのオブザーブ
Step2.
真の課題の洗い出し(仮説)
Step3.
プログラムご提案とゴール設定

実施例

対象:部長・課長

  • 部門再生の核となる部長の意識変革
  • 課長対象 デトックスミーティング
  • 課長の役割意識統一と意識変革
  • 管理職間の意思疎通強化
    ~目指す部門を具体的に描く
  • 部門再生を担う管理職となるために

対象:一般職

  • デトックスミーティング
  • 自分たちの行動を振り返る
    ~他責からの脱却・当事者意識へ
  • 部門の存在意味を考える
  • 自分たちが新たな部門を創造する