活動記録 誰だって変わることができる

「正しい」振返り していますか?

仲良くなった友人のコーチング。とってもおしゃべりな彼は、私が何か質問すると、間髪入れずに「あ、それはね」と話を続けます。「あのね、今、振返りしているからね」と私がその先の言葉を続けるその前に、「あ、僕ね、昔から振返り得意で!」と来たものですから、私の小爆弾が彼に落ちました。

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執着を手放すには

どんな人にも「こだわり」や「大切にしているコト」はあり、それが過ぎると執着となって、自分ばかりか周囲までも苦しめてしまいます。そんな執着を手放したい。でも、なかなかうまく手放すことができない・・・そんな時には、まず相手、つまり執着の正体を知ることです。例えば、か

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イヤな時こそポジティブの矢を放つ

職場においても、日常生活(プライベート)においても、「いやだな」「やめてほしいな」と誰かに対して負の感情を抱くことがあります。そんな時、「イヤです」「やめてください」とストレートに伝えることが出来れば良いのでしょうが、相手や場面によってはなかなか正直に言えないケースも多

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「やる」と「やってみる」~言葉が未来を創る

行動計画を口にする時、新たな方向性について語る時、「〇〇をやります」という方と「〇〇をやってみようと思います」という方では、決定的な違いがあります。「やってみようと思います」という方は、結果が出ないことが多いです。「やります」という方は、紆余曲折があったとしても、想定よ

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応援したいのはどんな人?

自分にカッコつけることなく、「助けて」「困ってるの」「わからない」などを自然に言えるようになったことで援助の手がやってくるようになった私ですが、最初から「自然に言えた」わけではありません。「どうして私は『助けて』と言えないんだろう・・・」と考えると、どんどん自分を追い詰

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援助の手は自然にやってくる

創業1年目の絶好調から一転、2年目の暗黒を経験して、私が最も学んだことは「人に頼る」ということでした。少なからず「自分はデキル」と思っていたし、負けん気が強く、人に弱みを見せたくない私は、なかなか人に頼るということができないタイプでした。頼る時にはみっともない所や恥ずか

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アクセルの前にブレーキを外す

知人のSNSに印象深い投稿がありました。自ら変わろうとしてる方へ。アクセルを踏むより、まずブレーキを外す方が安全で自然です。本当にその通りだと思いました。変化を求めらたり、新たなことを取り入れなければならなかったり、そのためにどんどんとアクセルを踏むこと

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違和感をスルーしない

日常において「違和感」を感じるコトは様々にあります。「あれ?なんか、ちょっと違う?」「ん??? 言葉にはできないけど、変な感じがする。」この、ちょっとした「あれ?」や「ん?」を感じなかったら、それは致し方ありませんが、感じた時、あなたはどうしていますか?