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「いい人」より「誠実な人」でいたい──そんな自分に気づいた日

「本当に優しさって、何だろう?」──“誠実であること”に向き合いながら、自分の心にも手を差し伸べたくなった日のお話です。
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5年の信頼が一瞬で崩れた日。それでも私は、関わり続けたいと思った

5年間向き合ってきたプロジェクトの突然の終了。その理由を聞いたとき、私は自分の存在ごと否定されたような気がしました。苦しさの中で気づいた、“それでも関わり続けたい”という想いを綴ります。
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手段にこだわるな。「何のために」を考えよ。

「何をするか」ではなく、「何のためにやるのか?」が大切。目標や手段に振り回されず、WHYを明確にすることで、本当に意味のある行動ができる。迷ったらWHYに立ち返ろう!
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何のためにそれをやっているの?

人は何かを始めるとき、目的や思いを持って始めるはずなのに、途中でそれを忘れてしまい、まったく不合理な行動をとってしまうことがあります。(目的や意味もなく、「ただなんとなく」で始めた行動の場合は、ここでは一旦わきに置いておきます。)企業内大学...
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判断する時に必要な、見えていないものを見る力

物事の判断を下すときは、見えていることだけでなく、見えていないことにも気を配らなければいけません。「見えていないこと」とは、手元にある情報や事実以外に、それらにかかわる人たちの感情や心理が含まれます。また、人は、「自分が見たいようにモノを見...
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教える人が最も学ぶ

「教える人が最も学ぶ」これはよく言われることですが、実のところ、誰もが等しく教えれば学ぶかといえば、そうとは言い切れません。教えることで学ぶ人と学ばない人の違いは、①教える相手にリスペクトがある ②教える相手の疑問や不安の種に寄り添っている...
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知識を学んだ、そのあとが本番

スポーツが上手くなる本を読んだからと言って、野球が上手くなったり走るのが早くなるわけではありません。英語の文法やイディオムを熟知しているからと言って、スムーズに話せるわけでもありません。知識を得るのと、それを実践で自在に使いこなせるのとは全...
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ケーススタディが効果的な理由

『部下のKさんを上手くマネジメントできないNマネージャー』についてのケーススタディを行いました。最初の設問は「このNマネージャーに、あなたはどんな問いをしますか?」です。・あなたはKさんにミッションの趣旨を説明しましたか?・あなたの上司の部...
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こんな人はハラスメント加害者になるかもしれない

職場のハラスメントは多くの場合、加害者は無自覚です。「一生懸命」「必死」「何とかしたい」との思いが強い人ほど知らない間に加害者になっているかもしれません。管理職としてプレッシャーに日々押し潰されそうな思いでいる。(ハイパフォーマーな中間管理...
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こんなにある職場のいじめ

職場のいじめ=パワハラは実に多種多様です。◆仕事に関連して相手を傷つける・頼んだ仕事以外はさせない。・自由裁量を認めない・必要な情報を故意に与えない・相手の意見や考えを拒否したりけなしたりする・相手の能力とは遠く離れた単純作業しかさせない・...