自分のトリセツを手に入れる

誰だって変わることができる

自分の事は自分が一番よく分かっていると思っていても、
自分の取り扱い方を正しく知っている人は
意外と少ないものです。

企画書作成の重い腰がなかなか上がらない

苦手な上司への報連相が本当に苦痛

プロジェクトリーダーなんてやりたくないのに選ばれてしまった

怒りっぽくって、カッとしたらすぐにきつい言葉が出てしまう

人の目が気になって、なかなか自分が思っている本音を口にできない

こんな時、自分の取扱説明書(トリセツ)があったなら、
企画書作成を後回しにすることなく意欲的に取組めたり、
自分の本音を正直に伝えることができたり、
自分の「モヤッ」や「イラッ」に対して正しく対応することが可能です。

私は自分のトリセツを手に入れてから、
本当に毎日が心地良く充実したものになりました。

もちろん、落ち込むこともありますし、
やる気が出ない時や、逆に走りすぎてしまう時は普通にあります。
しかしそんな時、自分のトリセツを確認するのです。
そして、「正しく行動する」

そうすることで、落ち込んでいても回復スピードは速いですし、
アクセルを踏みこむことも、ブレーキを踏むことも
それらを自分でコントロールできることで
余計なストレスは激減し、
自分が望むゴールに一層近づきやすくなりました。

では、どうやったら自分のトリセツを手に入れることができるのでしょうか?
続きは明日のブログでご紹介しますね。